Month: 2月 2017

ニャアアアン!という面白い漫画を読みました

ニャアアアン!というタイトルの、ちょっとふざけているような、でも何が起こるかわかるような、そんな漫画を読みました。

タイトルは誰もが察することができる通り、猫の鳴き声です。漫画家さんが飼い猫との生活を書いたものなんですが、これが面白いのです。

まず、飼い猫のぽんたの飼い主に対するリスペクト、というか愛着が一切ないのです。猫特有の、「自分の都合のいいときにだけ甘える」というものなのかもしれません。もしかしたら猫は嫌がらせのつもりでやっているわけではないかもしれない行動も、この飼い主目線で見ると小憎たらしい行動に見えてしまうわけです。たぶんどこの家の猫でも多かれ少なかれやっている行動であっても、受け手次第ではこうも面白くなってしまうのか、という印象です。

ちなみに私は猫は飼っていませんが、デグーマウスというネズミの仲間は飼いたいと思っています。ただ猫ほどポピュラーな生き物ではないので、情報はそう多くはありません。誰かデグー飼育の漫画を描いてくれないかなぁなんて考えています。http://www.igroupcal.com/musee-hige/

案の定4インチのスマホで7インチケータイは充電可能なのでしょうか

私の使えなくなったケータイは一先ず充電すれば普通に全力充電だけはできるのでそれを使って小型のMP3プレイヤー等に充電していたのですが、モバイルバッテリーとしてはきちんと使えてある。
ですからこれまでは専用のモバイルバッテリーの不可欠を決して感じずに済んでいたのですが、ただその壊れた4インチスマホの何ダブルもでかいケータイを充電する為にはともかく専用のモバイルバッテリーが必要なのではとただ今思うようになりましたが、まだまだその壊れた4インチスマホで試したことはありませんでした。
ですから次暇な時にでもチャレンジしてみようと思っていたのですが本当にその時が来たようです。
空想としては明らかにバッテリーのがたいが違うのでおっきいケータイに残る電気がちっちゃなケータイのサイドへ流れ出し充電どころか放電するのではと危惧していたのですが、
電流の見て取れる方位はなんにも問題ありませんでした。
ただ2日にち半繋いでみても3百分比しかケータイのバッテリーが充電されていないのを見てこれはダメだと諦めてしまったのですが、充電用のマークの太さが常に並べる存在の2/3程度のものだったので、もう一度だけいつものマークに変えて試してみてから終わりにしようと考えています。http://www.protoexpress.co/kakaku.html